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エアコンは見えないところもきれいにクリーニング

  • 2018.05.25 Friday
  • 21:26

TVのコマーシャルなんかでやっているエアコンクリーニングは皆さんあれできれいになってると

 

思われる方が大半だと思いますが、実は見えるところはきれい(?)になっていても目に見えないところは

 

カビ等の汚れがそのまま残っています。

 

ファン、ドレンパンを分解をして洗浄しないときれいにはなりません。

 

そしてエアコンには後ろ側にもドレンがあります。

 

当社の行う準完全分解やレギュラークリーニングはこの後ろ側もブラシや高圧洗浄機できれいにします。

 

下の画像は昨日クリーニングした三菱フィルター自動掃除エアコンの後ろ側のドレンです。

 

 

熱交換器を高圧洗浄する前に前処理をします。

 

 

そして今日行ったパナソニックフィルター自動掃除エアコンの後ろ側ドレンです。

 

 

この様にクリーニングをすることでカビの発生を抑えるようにすることができます。

 

後ろ側にたまった水は前部ドレンに落ちていきます。

 

後ろ側のドレンが汚れていれば、きれいにした前部ドレンに汚れた水が流れ込んできます。

 

そしてカビの発生も早くなります。見えないところもきれいにすることをわかってもらえましたでしょうか?

 

 

せっかくきれいに洗ったファンやドレンパンをすぐに汚したくないですよね。

 

パナソニック等、ダストボックスを持たないエアコンはほとんどの場合排出パイプの中でホコリが詰まっております。

 

こうなればいずれ熱交換器やロボットユニットがホコリまみれになってしまいます。

 

この作業が重要になります。

 

 

高圧のエアーをパイプに送り込んで詰まっているホコリを排出させます。

 

このような作業で完全分解洗浄に近い仕上がりが期待できます。

 

ところで今日、一階リビングのエアコンも秋にクリーニングされたいと申し出があったのですが

 

見ると全然汚れていなくて大丈夫ですと申し上げたエアコンです。

 

 

このエアコン、約2年前にクリーンサービス・ツジイさんにやってもらったんですが、きれいな状態でした。

 

奥の奥まできれいにとか言っているTVのコマーシャル、いい加減ですね。^^

 

 

 

 

 

 

 

 

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